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第2回gut on-lineエントリー作品。

5月31日発表の第2回お題

NAMETITLEMUSIC PREVIEW
1前田和彦(タイトルなし)
こったイントロが耳をひきます。やっぱり曲作りの力がありますね。
ヴォーカルものが聴いてみたいです。→ ロシア語ラップとか?
 
2BAMBINO悲しきライオン
いいイントロ。アフリカっぽいね(マダガスカル?マリ?)
声をふんだんに使ったアプローチはいいけど、ちょっと『売りもの』になりにくいかな?
 
3佐藤拓馬(タイトルなし)
バランスがちょっと悪いかな? ネタが分かっちゃったし、
音色がちょっと『生』っぽいですね。でも声を積極的に使っているところは評価できます。
 
4鷲田達明NAP
ギターを積極的に使っているのは、評価できるんだけど、せっかくの
イントロの声、あれだけではもったいないですね。ちょっと音楽的一貫性に欠けるかな。
 
5桐野 寛Boot Site
音色がいいね!ちょっと変わった音楽だと思います。
ブルースっていうか、ブギっていうか。ほんと変わってる。
 
6Flip FlopFlip Flopのテーマ
力がある。音色がいい。Grooveもいいです。
あとはVOCALに対するアプローチが聴いてみたいですね。
 
7井川昌也(タイトルなし)
これは好きです。イントロのひっかけがいいですね。
でもちょっとwetすぎるかな? New Age Raggae?
 
8M&KMO SKAN
サンプルネタ、大笑いです。熊本弁のラップですね。
声のアプローチがいいし、オリジナリティあります。
 
9恋花(レンファー)銀の涙
『アジアもの』『歌もの』ですね。
    こういうトライ、どんどんほしいですね。思わず微笑んでしまう感じです。
 
10伴 恒文Escape
昔のTodd Rundgren、あるいはデモテープ時代のSugar Babe
っていうかんじで、好感もてます。とても個人的で、パーソナリティーが見えます。
エントリー紹介の下の段にあるコメントは坂本氏によるものです。

第1回宿題優秀作品


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